国立教育政策研究所が1998年より、15年に渡って行なわれてきた追跡調査。同内容の調査をくり返し行なうことで、数量的な調査を経年で追えるのが特徴の一つ。大都市近郊市内の全小中学校に在籍する全児童生徒(小学4年生から中学3年生)およそ5000人が対象。