不登校新聞

207号 2006.12.1

Q&A「現実味のない日々って?」

2015年12月14日 15:13 by nakajima_

 Q.ひきこもっていた若者に話を聞くと、途中でかならずと言っていいほど「あの時期は現実感がなかった」「現実味のない日々だった」というようなことを言います。どういう意味なのか聞くのですが、よくわかりません。現実感がない、とはどういう意味なのでしょうか? 【編集部】
この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

不登校校経験者が答えた親がすべきこと、してはダメなこと

523号 2020/2/1

子どもの摂食障害 背景にある苦悩への思いやりを

190号(2006.3.15)

担任が変わった際のポイント 不登校Q&A

192号(2006.4.15)

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

524号 2020/2/15

「なんもできませんが僕を貸し出します」というツイートが、瞬く間にネット上で...

523号 2020/2/1

本紙「子ども若者編集部」は2019年12月15日、イベント「不登校経験者が...

522号 2020/1/15

ふつうの学生生活を送りたいと言われて親は何をすればいいのでしょうか。函館圏...