不登校新聞

425号 2016/1/1

またどこかでお会いできる日を 堂満由美

2015年12月25日 17:09 by kito-shin


ひといき

 時がすぎるのは早いものですね。私が不登校新聞のお手伝いを始めたのは6年前くらいからでしょうか。
 
 当時は将来どうしようという不安も大きく、サポートを受けながらぼちぼちと活動を始めていたころでした。とりあえず何でもやってみようと思って、はじめたことのひとつでしたが、いろんな経験やご縁をいただきました。
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