不登校新聞

317号(2011.7.1)

声「地に足のついた意見」

2013年06月24日 16:19 by kito-shin


 すこし前の記事ですが、314号のマンガ家・あずまきよひこさんのインタビュー記事がおもしろかったです。とくに「マイノリティの道は、それなりの不安と明確な線路がないというリスクを背負わなければいけません。それは覚悟しておいてもいいんじゃないでしょうか」という発言。
この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

ひきこもりって悪いこと?2人の専門家に聞くひきこもりの現在地

581号 2022/7/1

直近5年で倍増した小学生不登校背景にある生きづらさの低年齢化

567号 2021/12/1

学校再開後に強まる「元どおり」内田良氏が提言する登校以外の道

567号 2021/12/1

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

581号 2022/7/1

今回お話をうかがったのは、小4で不登校をした立花由紀さん(仮名・30代)。...

580号 2022/6/15

小学4年生から始まった過酷ないじめ。困窮を極めた家庭生活。そんなどん底の生...

579号 2022/6/1

今回インタビューしたのは、金子あかねさん・金子純一さんご夫妻。小3で息子さ...