不登校新聞

466号 2017/9/15

どん底の僕に希望をくれたナオト・インティライミ 【子ども若者編集部コラム】

2018年02月26日 14:26 by kito-shin



連載「どん底のときに支えられたもの」vol.1

 僕が背中を押されたのは、歌手・ナオト・インティライミさんの「Brave」です。この曲と出会ったのは、学校に行かず、ひきこもっていて、「人生は終わった。どうやって死のう」とばかり考えていたときです。

この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

不登校によって消えていった、私の「ごた」を取り戻すまで

509号 2019/7/1

人を殺さないために7年間、心を閉ざした。僕のひきこもりが終わったとき

509号 2019/7/1

ひきこもったら人はどうなるのか、報道されないひきこもり経験者の声

508号 2019/6/15

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

509号 2019/7/1

僕は18歳から25歳まで、7年間ひきこもった。その理由は自分が祖母を「殺し...

508号 2019/6/15

5月19日(日)、東京都文京区にて『不登校新聞』子ども若者編集部主催のイベ...

507号 2019/6/1

16歳が書いた「令和の不登校」への思い。執筆者の相良まことさんは、不登校に...