不登校新聞

466号 2017/9/15

どん底の僕に希望をくれたナオト・インティライミ 【子ども若者編集部コラム】

2018年02月26日 14:26 by kito-shin



連載「どん底のときに支えられたもの」vol.1

 僕が背中を押されたのは、歌手・ナオト・インティライミさんの「Brave」です。この曲と出会ったのは、学校に行かず、ひきこもっていて、「人生は終わった。どうやって死のう」とばかり考えていたときです。

この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

不登校で数カ月外に出られず 転機はカメラとの出会い

578号 2022/5/15

6年間関わり続けた私にとっての不登校・ひきこもり当事者会

578号 2022/5/15

不登校の僕が漫画家になるまで。おうちで実践した3つの方法

577号 2022/5/1

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

578号 2022/5/15

2021年、初の民間フリースクールとなる「フリースクールMINE」が鹿児島...

577号 2022/5/1

項目にチェックするだけで、学校と親が話し合いをする際に使える資料にもなる「...

576号 2022/4/15

子育ての話題では、お父さんがどうしても置いてきぼりになりがちです。夫婦です...