不登校新聞

471号 2017/12/1

昼間はすべてが怖い、深夜ラジオだけが友だちだった【不登校当事者手記】

2017年11月29日 09:51 by motegiryoga



 このコーナーは、子ども若者編集部メンバーが、どん底のときに「支えられたもの」を紹介していくコーナーです。

 私は小学校6年生で学校に行けなくなり、その後、ひきこもりました。そのころの私は、昼間は学校に行っていないうしろめたさから、すべてが怖かったです。私が楽な気持ちでいられたのは、夜中でした。

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