不登校新聞

471号 2017/12/1

昼間はすべてが怖い、深夜ラジオだけが友だちだった【不登校当事者手記】

2018年02月26日 14:32 by motegiryoga



連載「どん底のときに支えられたもの」vol.6

 私は小学校6年生で学校に行けなくなり、その後、ひきこもりました。そのころの私は、昼間は学校に行っていないうしろめたさから、すべてが怖かったです。私が楽な気持ちでいられたのは、夜中でした。

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