不登校新聞

474号 2018/1/15

私の孤独を紛らわしてくれた ブルーハーツの歌詞

2018年01月12日 12:43 by kito-shin




 このコーナーは、子ども若者編集部メンバーが、どん底のときに「支えられたもの」を紹介していくコーナーです。

 私が支えられたのは、THE BLUE HEARTSの『終わらない歌』です。終始、世の中の”はみ出し者”について歌われている曲を作詞したのは、真島昌利さんです。中でも《真実(ホント)の瞬間はいつも/死ぬ程こわいものだから》というフレーズが気になります。

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