不登校新聞

477号 2018/3/1

ベテラン歯医者の対応から学ぶ不登校への向き合い方

2018年02月26日 11:59 by kito-shin



 連れ合いが歯を痛めて大学病院へ行くことになった。街の歯医者では「手術が必要だ」とも言われ、私も付き添った。しかし大学病院で診てもらったが「痛みの原因がわからない」と医師たちは頭をかしげる。結局、院内の3つの科を渡り、何人もの医師たちと話をすることになった。

この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

ひといき

552号 2021/4/15

森の喫茶店 第552号

552号 2021/4/15

ひといき

551号 2021/4/1

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

552号 2021/4/15

学年別でみるといじめのピークは小学校2年生。低学年のいじめとはどんなものな...

551号 2021/4/1

みんながあたりまえにできることが、自分だけできない。そんな生きづらさは「発...

550号 2021/3/15

岩手県で不登校や引きこもりに関する居場所や相談などの活動をされている後藤誠...