不登校新聞

486号 2018/7/15

悲しいときはちゃんと絶望したい だから私は大森靖子を聞く

2018年07月13日 14:18 by kito-shin



 私がどん底だったのは、おとといです。私は人間関係などのトラブルからアルバイトに耐えられなくなり、辞める決断をしました。それを母に話したのがおとといのことでした。

この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

中学3年で不登校になった女性が「好きなことだけ」して見つけた希望

522号 2020/1/15

転機は「ドラクエ」12年間のひきこもり生活が終わるまで

521号 2020/1/1

毎日泣きながら学校へ通い続けた 私が、不登校できなかった理由

520号 2019/12/15

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

522号 2020/1/15

ふつうの学生生活を送りたいと言われて親は何をすればいいのでしょうか。函館圏...

521号 2020/1/1

テレビや音楽活動で活躍するりゅうちぇるさん。学校で苦しんできた自身の経験を...

520号 2019/12/15

不登校経験はないものの、小学校から高校まで、ずっと学校生活に苦しんできたと...