不登校新聞

486号 2018/7/15

悲しいときはちゃんと絶望したい だから私は大森靖子を聞く

2018年07月13日 14:18 by kito-shin



 私がどん底だったのは、おとといです。私は人間関係などのトラブルからアルバイトに耐えられなくなり、辞める決断をしました。それを母に話したのがおとといのことでした。

この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

学校で習う女の子とはちがう。私が感じていた気恥ずかしさの正体

553号 2021/5/1

【世界一受けたい授業出演特集】不登校から東大、リクルートへ ありがたかった母の対応

552号 2021/4/15

小6の私の心に突き刺さったのは、担任からの思いがけない言葉

552号 2021/4/15

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

553号 2021/5/1

ここ数年で広く知られるようになってきた「HSP」。HSP専門カウンセラーの...

552号 2021/4/15

学年別でみるといじめのピークは小学校2年生。低学年のいじめとはどんなものな...

551号 2021/4/1

みんながあたりまえにできることが、自分だけできない。そんな生きづらさは「発...