不登校新聞

195号(2006.6.1)

ひといき

2018年12月03日 14:26 by shiko



 発芽玄米を食べている。いまの季節なら、玄米を一晩水に漬け、半日ザルにあげて布巾をかぶせておけば発芽してくる。

 そこで炊いてしまうのだが、そのまま発芽させておくと、やわらかな緑の芽がぐいっと伸び、根も生えてくる。

 

この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

どんな支援が盛り込まれたか 不登校の歴史vol.509

509号 2019/7/1

川崎市の事件から何を学べるのか

509号 2019/7/1

やっと将棋を指せるようになりました【編集後記】

509号 2019/7/1

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

509号 2019/7/1

僕は18歳から25歳まで、7年間ひきこもった。その理由は自分が祖母を「殺し...

508号 2019/6/15

5月19日(日)、東京都文京区にて『不登校新聞』子ども若者編集部主催のイベ...

507号 2019/6/1

16歳が書いた「令和の不登校」への思い。執筆者の相良まことさんは、不登校に...