不登校新聞

298号(2010.9.15)

声「合宿のつながりを」

2013年10月10日 16:35 by kito-shin


 「登校拒否・不登校を考える全国合宿in福島」へ参加していただいたみなさん、ありがとうございました。
 
 今年は現地実行委員長でしたので、みなさんとゆっくりお話しする時間が少なかったのが残念でしたが、みなさんに、ひさしぶりにお会いできてうれしかったです。
 
 合宿準備期間も含め、この夏合宿で、また新しい出会いがありました。それが何よりの財産です。
この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

「学校に行かなくていい」と口では言いつつも【父親が語る不登校】

466号 2017/9/15

不登校、たった1つの優先事項【父親が語る不登校】

466号 2017/9/15

ゲームばかりの息子がまったく理解できなくて【親インタビュー】

463号 2017/8/1

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

466号 2017/9/15

いま20歳になる息子の父です。息子は、小学校の低学年のころは楽しくすごして...

465号 2017/9/1

8月25日、本紙を含む子ども支援に関わるNPO団体が共同メッセージ「学校へ...

464号 2017/8/15

本人は入学式前から、ピカピカのランドセルや「拾ってきた」という謎のワンピー...