不登校新聞

292号(2010.6.15)

宝塚不登校の会5周年

2013年11月06日 15:48 by nakajima_
 宝塚不登校の会「サポート」では、7月31日に5周年記念事業として、「家族が人生の危機と向き合うときシリーズ」第2弾を企画します。5年もすぎると 子どもの年齢・状態も変わり、当会は不登校を切り口にしていますが、いまでは思春期の子どもをもつ親の悩みを話せる場ともなっています。
この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

「学校に行かなくていい」と口では言いつつも【父親が語る不登校】

466号 2017/9/15

不登校、たった1つの優先事項【父親が語る不登校】

466号 2017/9/15

ゲームばかりの息子がまったく理解できなくて【親インタビュー】

463号 2017/8/1

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

474号 2018/1/15

安冨さんは2013年から女性向けの服を着る「女性装」をするようになった。「...

473号 2018/1/1

2017年も、子ども若者に関わるさまざまなニュースが飛び交いました。そこで...

472号 2017/12/15

みんなが学校に行っている時間帯は「楽しいこと」をしてはいけないって思ってい...