不登校新聞

285号(2010.3.1)

ひといき

2013年12月04日 14:50 by nakajima_


 約3年前から新聞社でアルバイトをさせてもらっていたのですが、3月末で新聞社を辞めることになりました。

 私はこれまでアルバイトをしたことがほとんどありませんでした。「働くこと=つらいこと」というマイナスのイメージしかなく、「アルバイトなんてできるのだろうか」と不安に思っていました。
この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

ひといき 小熊広宣・山下耕平

243号(2008.6.1)

コラム「学校に行くか死ぬか、以外の道」 小熊広宣

緊急号外(無料)

ひといき 堂満由美・多田耕史

251号(2008.10.1)

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

525号 2020/3/1

受験生の息子が突然の不登校。今ならばわかる「親にできること」を母親が講演。

524号 2020/2/15

「なんもできませんが僕を貸し出します」というツイートが、瞬く間にネット上で...

523号 2020/2/1

本紙「子ども若者編集部」は2019年12月15日、イベント「不登校経験者が...