不登校新聞

272号(2009.8.15)

声「素直な語りに感服」

2014年02月13日 12:28 by 匿名


 先日、道南ひきこもり家族交流会「あさがお」の当事者グループ「樹陽のたより」のメンバーの方が、「ひきこもりから今に至るまで」という手記を発表しました。

 ご本人は「ひきこもりについて少しでも理解していただければと思い、書きました」と語っておられ、自分のことをこのように率直に語る勇気に心から敬意を表します。
この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

皆勤賞だった僕が不登校になるまでに起きたこと

546号 2021/1/15

「信号待ちの間に車から逃げた」11歳が語った自分の不登校

546号 2021/1/15

「都会の人ごみがうらやましい」田舎で始まった僕の不登校

546号 2021/1/15

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

546号 2021/1/15

田舎で不登校になるのは本当にめんどくさい。もちろんは都会だろうと田舎だろう...

545号 2021/1/1

2020年は不登校やひきこもりをめぐってどんなが起きていたのか。新型コロナ...

544号 2020/12/15

いまの子どもの自信を奪っているものはなにか。これが私のライフテーマでした。...