不登校新聞

334号(2012.3.15)

メモ「いじめ自殺と裁判」

2013年07月30日 15:39 by kito-shin


 いじめ自殺が社会的な注目を浴びたのは86年の「富士見中学いじめ自殺事件」。当時13歳の鹿川裕史くんが「葬式ごっこ」などのいじめを日常的に受け自殺した。最近では06年の北海道滝川市・小6女児いじめ自殺。滝川市教委による「遺書隠し」などが社会的注目を集めた。
この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

子どもの摂食障害 背景にある苦悩への思いやりを

190号(2006.3.15)

担任が変わった際のポイント 不登校Q&A

192号(2006.4.15)

「お盆休みの里帰りがしんどい」不登校の親子で乗り切るコツは

512号 2019/8/15

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

520号 2019/12/15

不登校経験はないものの、小学校から高校まで、ずっと学校生活に苦しんできたと...

519号 2019/12/1

祖父母が孫の子育てに関わる家庭も増えてきました。今回は祖母自身が「孫の不登...

518号 2019/11/15

学校へ行くのが苦しくなり始めたのは小学校6年生ごろです。自分でも理由はよく...