不登校新聞

212号 2007/2/15

親の思い (他の号の記事)

声「常識的な予言に…」

238号6面の『若者と仕事』にて、人としての"本業”を思い出させて下さった、PNつちさん。ありがとうございます。この記事を壁に貼って、毎日読み上げたいです。  なるほど、不...

  いいね!   none 匿名 from 240号 2008.4.15

声「続、幸せな時間」

10年前、『現在、わが家には3歳から13歳まで5人の子どもがいます。』で、はじまる拙文を、生まれたばかりの不登校新聞『わが家の場合』の欄に載せてもらいました。  当時、学校...

  いいね!   none 匿名 from 242号(2008.5.15)

声「親の会なごや」

「親の会なごや」の通信は通算235号を数えました。親の会の活動が約21年続いたということです。 親の会を始めた当初は、毎回20名くらいの参加者があり、おたがいが涙を流しながら...

  いいね!   none 匿名 from 242号(2008.5.15)

お父さんと不登校「男は不登校で涙を流していい」

不登校でもっとも厄介な問題は、子ども自身の混乱ではなく父親の家族内でのあり様である、と言われ続けてきた。私自身も父親として家族(おもに妻)から同様の批判を受け、また自分自身も...

  いいね!   none 匿名 from 245号(2008.7.1)

お父さんと不登校「大丈夫、信じているから」

仕事場での人間関係で、責任者の不合理な対応に心を痛め、ごまかし笑いで頭を下げて、その場をやり過ごす。内心の苛立ちを鎮めようと努力をしながら帰途につく。早く家に着いて、ホッとし...

  いいね!   none 匿名 from 245号(2008.7.1)

お父さんと不登校「毎日が人生で一番大切な日」

娘は現在17歳。インターネットを中心とした高校に通う2年生です。小学校時代からおもに家庭で過ごしてきましたが、さいわいにも、あまりつらい思いをしないでこれたかなと思っています...

  いいね!   none 匿名 from 245号(2008.7.1)

お父さんと不登校「静かなる闘い」

「不登校と父親」のテーマで自分と息子たちを語ろうとすると、独特なほろ苦さを伴う気分が胸の底からゆらゆらと湧きあがる。長男が中学1年の半ばから学校へ行かなくなってから22年、3...

  いいね!   none 匿名 from 245号(2008.7.1)

“今”を笑えたら、それで 北村年子

本紙241号、242号で座談会「不登校をめぐる10年」が組まれていた。奥地圭子さんが「教育の多様性の必要」を訴えていたことも、小沢牧子さんが「選べない場所だが予期しないものが...

  いいね!   none 匿名 from 245号(2008.7.1)

声 「こんな状況だからこそ」

みなさん、お元気ですか? いま、長野は紫陽花の花がきれいですよ。  5年前、長野県教育委員会と民間の親の会や居場所の方々と連携して不登校支援事業「子どもサポートプラン」が生...

  いいね!   none 匿名 from 247号(2008.8.1)

一秒でも早く学校に戻ってほしくて

今回の親インタビューは、村上たか子さん(仮名)。お子さんが不登校になったのは、高校入学直後のこと。「時間ばかり気になっていた」という当時の率直な思いなど、お話をうかがった。 ...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 456号 2017/4/15

わが家の場合 「“ものさし”のちがい」

「僕、明日から学校行かない!」  先生に無断で学校を早退し、「ただいまぁ……」のあとに息子が明るく、きっぱりと言ったセリフです。小学校5年生の1学期なかばごろだったと思いま...

  いいね!   none 匿名 from 248号(2008.8.15)

声 「全国合宿を終えて」

楽しみにしていた「登校拒否を考える夏の全国合宿」が終わってしまいました。実行委員会のみなさん、佐賀のみなさん、ネットワークの世話人のみなさん、参加者のみなさん……、本当にお疲...

  いいね!   none 匿名 from 248号(2008.8.15)

声 「NPO視察ツアー」

8月5日、学校外での子どもへの取り組みに焦点をあてた、上越市市議会議員のNPO視察ツアーがあり、「じゃがいも」はNPOではありませんが視察を受けいれました。視察といっても、午...

  いいね!   none 匿名 from 248号(2008.8.15)

不登校を認めて休みグセがついたらマズイ?

スマホって便利ですね。仕事柄、不登校についてあれこれネットで調べるわけですが、人差し指がササッと動くことが増えました。  先日見つけた記事には「無理して行かなくていいと子ども...

  いいね!   koguma koguma from 455号 2017/4/1

進学・就職の春~ヨソと比べちゃダメだとわかっているけど…

日ごとに春が近づいてきます。春と聞いて、みなさんはどんなイメージを持たれるでしょうか。私なんぞは「希望」「芽吹き」「旅立ち」といった言葉がパッと思いつきます。あらゆる物事がゴ...

  いいね!   koguma koguma from 454号 2017/3/15

娘の不登校は“恥ずかしいこと”だと思ってた

今回お話を聞いたのは、福岡県在住の林智恵さん。お子さんが不登校になったときの気持ちなどをうかがった。 ――お子さんが不登校になったのは?  娘が高校に入学したころから、学校...

  いいね!   motegiryoga motegiryoga from 454号 2017/3/15

「不登校は矯正すべき」を疑問に思い、親の会設立

「不登校を考える親の会 熱海」を立ち上げたのは、息子(7歳)が、小学1年生の5月から学校に行かなくなったのがきっかけです。学校に行かなくても、お友だちと遊ぶのが大好きな息子は...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 454号 2017/3/15

「卒業式は出てみる?」と言いたくなったら

この時期の学校行事と言えば、なんといっても「卒業式」です。「学校行事なら出られるんじゃない?と言われた」という話を不登校経験者からよく聞きます。  大人からすると、通常の授業...

  いいね!   koguma koguma from 453号 2017/3/1

不登校の息子が父親を避ける、どうすれば?

不登校のわが子に対し、父親ができることは何か。それをお話する前に、不登校の取材を10年以上続けてきたなかで、一つ気づいたことがあります。不登校の子どもにとって父親は「避けたく...

  いいね!   koguma koguma from 452号 2017/2/15

甘えてくる息子、母親はどう接したらいい?

最近、息子が甘えてくるんです。同じ部屋で寝ようとしたり、ソファに座っていると寄りかかってきたり。もう中学2年生なので、母親にべったり甘えてくるのもよくないと思うんですが、どう...

  いいね!   koguma koguma from 451号 2017/2/1

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538号 2020/9/15

戦後から現代へ、歌い手として生き抜いてきた加藤さんにお話をうかがった。

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「ドアの向こうで息子が死んでいたらどうしよう」と不安に思う日もあったという...

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