不登校新聞

497号 2019/1/1

インタビュー (他の号の記事)

第4回 介助員に聞く学校のナゼ

連載「学校のナゼ」  相談業務やティームティーチングの拡充により、児童生徒に個別に対応する介助員が嘱託職員などのかたちで学校現場で働いている。今回の「学校のナゼ」は現在、学...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 249号(2008.9.1)

若者と仕事「お金は後からついてくる」

今回は吉川修司さんに執筆していただいた。吉川さんは札幌市に生まれ、小学2~中学3年まで不登校だった。その後は高校を経て大学卒業後、長期アルバイトをしたのち、ひきこもった。現在...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 249号(2008.9.1)

オタク研究家・岡田斗司夫さんにインタビュー

今回はオタク研究家として名高い岡田斗司夫さんに若者編集部が取材した。岡田さんには、不登校や学歴について、オタクの定義についてなどをうかがった。 ――不登校や学歴について、...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 251号(2008.10.1)

コミケ共同代表・安田かほるさんに聞く

毎年50万人以上が参加する同人誌即売会「コミックマーケット」(通称・コミケ)。コミケとはどんな理念を持って運営されているのか。共同代表の一人、安田かほるさんに子ども編集部が話...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 252号(2008.10.15)

不登校経験者・天埜裕文さんが作家デビュー

今回のインタビューは、不登校経験者・天埜裕文さん(22歳・千葉県)。先月、天埜さんが初めて書いた小説がすばる文学賞に選ばれた。天埜さんに不登校のきっかけや小説を書くまでの経緯...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 253号(2008.11.1)

新連載「親子ってなんだろう?」

連載「親子ってなんだろ?」  里親――通常の親権者ではないが、親と暮らせない子を養育する者。里親・里子は、血縁がないからこそ「親子とは何か」という真剣な葛藤を経てきている。...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 253号(2008.11.1)

不登校を制度上に位置付ける 亀田徹

亀田徹さんは今年5月、「不登校を制度上位置づける」とする趣旨の論文「多様な選択肢を認める『教育義務制度』への転換~就学義務の見直しに関する具体的提案」を発表した(本紙243号...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 254号(2008.11.15)

第2回 受け止めが解体への道

連載「親子ってなんだろ?」 このインタビューは里親・里子から親子問題を考える連載「親子ってなんだろう」の2回目。前号に引き続き、芹沢俊介さんのお話を掲載する。 ――児...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 254号(2008.11.15)

フリーター全般労働組合に聞く

フリーターや派遣労働者など、非正規労働者による労働組合やユニオンがいま、全国各地で誕生している。今回はその一つである「フリーター全般労働組合」を取り上げる。現在の活動内容や今...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 255号(2008.12.1)

スクールソーシャルワーカーって?

今回、お話をうかがったのはスクールソーシャルワーカーの竹村睦子さん。実践例を踏まえながら、ソーシャルワークの仕事についてうかがった。 ――スクールソーシャルワーカーは、ど...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 256号(2008.12.15)

第3回 「居る」ことの意味

◎連載「親子ってなんだろ?」  第3回目の「親・子ってなんだろ?」は、埼玉県の「光の子どもの家」の設立者・菅原哲男さんにお話をうかがった。光の子どもの家は、全国でもめずらし...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 256号(2008.12.15)

棋士・羽生善治さんに聞く

今回の1面インタビューは、棋士の羽生善治さん。羽生さんには子ども時代のようすや将棋にかける思いについて、子ども編集部のメンバーがうかがった。 ――羽生さんはどんな子どもで...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 257号(2009.1.1)

週刊少年マガジン編集長に聞く

ふだん、何気なく読んでいる少年漫画誌。しかし、よく考えてみれば、毎号何百万部も売れている雑誌がどのようにしてつくられているのか、皆目見当がつかない。そこで、子ども編集部では『...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 257号(2009.1.1)

第4回 子どもを信じて命に委ねる

連載「親子ってなんだろ?」 第四回目の「親・子ってなんだろ?」は前回に引き続き、埼玉県の「光の子どもの家」の設立者・菅原哲男さんのお話を掲載する。 ――最近印象深かったこと...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 258号(2009.1.15)

第5回 見捨てないのが「家族」

連載「親子ってなんだろ?」  第5回目の「親・子ってなんだろ?」は、児童養護施設「光の子どもの家」で働く池田祐子さんにうかがった。池田さんは85年の施設設立時以来、スタッフ...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 259号(2009.2.1)

第1回 福岡県公立中学校養護教員さんに聞く

シリーズ「発達障害」  今号からシリーズ「発達障害」を始める。発達障害については、05年に本紙で連載を持った。連載終了から3年が過ぎたが、07年からは特別支援教育がスタート...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 260号(2009.2.15)

再貧国・日本の現状とは 山野良一さんに聞く

今回は山野良一さん。児童福祉司として児童相談所に勤めるかたわら、アメリカでソーシャルワークを学ぶなど、「子どもの貧困問題」に取り組んでいる。現場で感じる思いなどについて、うか...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 260号(2009.2.15)

第6回 ファミリーグループホーム

連載「親子ってなんだろ?」  連載6回目となる今回は、相馬豊さん。相馬さんは以前は児童養護施設に勤めていたが、29年前、里親制度を活用した「ファミリーグループホーム」を横浜...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 260号(2009.2.15)

映画監督・新藤兼人さんに聞く

今回は、新藤兼人さん。96歳を迎えたいまも、現役監督として、精力的に映画づくりに取り組んでいる。ご自身の戦争体験や原爆についての思いをうかがった。 ――新藤さんの戦争体験...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 261号(2009.3.1)

第2回 公立中学校養護教員に聞く(下)

シリーズ「発達障害」 ――人を分けることで学校現場が変わってしまっている、と指摘していますね。 これまでも、ちょっと変わった子はいたし、そういう子の人数が増えたわけじゃな...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 261号(2009.3.1)

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5月19日(日)、東京都文京区にて『不登校新聞』子ども若者編集部主催のイベ...

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16歳が書いた「令和の不登校」への思い。執筆者の相良まことさんは、不登校に...

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シングルマザーの母親と不登校の娘を描いた漫画『たそがれたかこ』(講談社)。...