不登校新聞

518号 2019/11/15

親の思い (他の号の記事)

学校行事、親だけでも参加する?【不登校・親の交流ML】

本紙読者限定の「メーリングリスト」。ある日、下記のような書き込みがあり、メーリングリストにはたくさんの投稿が寄せられました。実際のやりとりを抜粋してご紹介します。 Q.体育...

  いいね!   koguma koguma from 420号 2015/10/15

不登校したら後戻りできないと思って 親に聞く不登校

小学校入学以前、娘はランドセルが背負えることを喜び、学校への入学を心待ちにしていました。しかし、入学直後から「学校が楽しくない」と。その理由の一つが宿題でした。1日に8つぐら...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 419号 2015/10/1

息子の不登校、きっかけは担任も肩入れしたいじめ

「先生を絶対に許すもんか」と言って玄関から長男が動かなくなったのが、30年ほど前のことです。当時、長男は小学3年生。突然のことに私はあわてて学校に電話すると、担任は「なんにも...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 419号 2015/10/1

息子の不登校、親子で前を向けたのは

6月28日「不登校生・高校中退者 保護者のための学校相談会」(主催/朝日エージェンシー、共催/全国不登校新聞社)が行なわれた。そのなかで、自身も不登校の子どもの親であるルポラ...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 417号 2015/9/1

父親が不登校の娘にできた3つのこと

今回、お話をうかがったのは三輪英児さん(NPO法人プレーパークせたがや理事・事務局長)。シングルファザーとして不登校に直面してきた。今号では三輪さんに親として「娘にできたこと...

  いいね!   shiko shiko from 411号 2015/6/1

母娘に聞く不登校 子どもは家に居ても大丈夫? 母親編

「不登校はいいけど、家に居たままだと……」という声をよくいただきます。そこで今回は、家を中心にすごされてきた中島さん母娘にインタビュー。 母親・泉さんに聞く ――娘さん...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 406号 2015/3/15

不登校、家族全員のキモチ 母「私が一番困ったこと」

不登校の捉え方は、親と子、立場がちがえば、ずいぶんと変わるもの。今回はぜひ実現したかった親子3人へのインタビュー。まずはお母さんにインタビュー。お子さんの不登校をどう見ていた...

  いいね!   shiko shiko from 404号 2015/2/15

母親が語る 小学生不登校 「生きていたくない」から「将来の夢」を持つまで

今号は不登校中の娘(14歳)を持つ母親にお話をうかがった。 ――お子さんの不登校はいつからですか? 完全に学校に行かなくなったのは小学校4年生の秋ごろです。娘はまじめすぎる...

  いいね!   shiko shiko from 403号 2015/2/1

親に聞く不登校 娘も私もがんばり続け

現在中学3年生の娘が不登校をしたのは中学1年生のとき。合唱コンクールでピアノ伴奏を引き受けたことがきっかけでした。  伴奏はすすんで引き受けたわけではありません。娘は部活動も...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 396号 2014/10/15

親に聞く不登校 息子が教えてくれたこと

山口県下関市で親の会「虹の会」の世話人をしている山田廣子と申します。  息子の不登校は高校1年生の連休明けからです。その日からぱったり行かなくなりました。「学校へは絶対に行く...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 396号 2014/10/15

「終わりが見えない」が終わったとき 母親に聞く不登校

今回は17歳の不登校経験者の母親にお話をうかがった。「いつ終わるかわからない」、その不安に悩まされたと言う。 ――息子さんの不登校はいつごろからでしたか? はっきりと始まっ...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 395号 2014/10/1

【親手記】あふれる不登校情報 何を信じれば

中3の息子は、中1の秋から不登校になりました。小学生のころは学校が大好きだった息子がまったくの別人になってしまったようで、息子に「なぜ? どうして?」と詰め寄りました。何を聞...

  いいね!   none 匿名 from 392号 (2014.8.15)

親だからできること、親にしかできないこと

2008年の夏合宿は550名の参加があった。大会では、子ども、若者、親のシンポジウムが開かれた。親シンポジウムの抄録を掲載する。 我が家はホームエデュケーション  わが...

  いいね!   none 匿名 from 249号(2008.9.1)

声「子どもと親のサポートセンター」

千葉県では県の機関「子どもと親のサポートセンター」に不登校経験者の若者が3人と親の経験者が2人、嘱託職員として週1回勤めています。私もそのうちの一人なのですが、職員も含めて部...

  いいね!   none 匿名 from 249号(2008.9.1)

声「親の会発足18年、ふり返って」

親の会が発足して18年になります。ふり返ってみると、当初は20人くらい集まっていた親もいまは3、4人です。  子どもが不登校になったころ、親はみんな一生懸命に悩んでいました...

  いいね!   none 匿名 from 250号(2008.9.15)

親の会紹介 根っこでつながる安心感

全国各地には、さまざまな親の会がある。本紙も親の会のつながりを母体にして創刊された。その一方、親の会への参加者が年々減っているなどの指摘もある。そこで、親の会の意義や具体的な...

  いいね!   none 匿名 from 252号(2008.10.15)

親の手記 両親ともに教師で娘が不登校に

教師の子どもに不登校が多いといわれる。両親ともに教師のわが娘は現在23歳、花の独身(彼氏一人)。御多分に漏れず、保育園時代から登園拒否・登校拒否をくり返してきた。高校卒業後、...

  いいね!   none 匿名 from 252号(2008.10.15)

声「子供から学ぶ親の会」

親の会に関わるようになって10年近く経ちます。今は会のお手伝いもしていますが、初めは自分の不安を話す場がほしくて参加しました。  不登校になった長男のようすを見ていると心配...

  いいね!   none 匿名 from 252号(2008.10.15)

声「預けることの意味」

沖縄は癒しの島と言われ、多くの人が県外から観光や移住のために訪れる。  そして、全国から不登校をしている子どもたちが親から捨てられ連れてこられる場所でもある。  小さな島...

  いいね!   none 匿名 from 252号(2008.10.15)

声「その後の歩みは三者三様」

「30・15戦略」。スパイ映画のタイトルのようですが、ちがいます。福島県教育委員会が進めている学校復帰率30%、不登校数15%減の数値目標を掲げた不登校対策です。学校現場は統...

  いいね!   none 匿名 from 253号(2008.11.1)

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