不登校新聞

583号 2022/8/1

講演録 (他の号の記事)

講演抄録 「名ばかり管理職」とは何か

今回は、2008年7月5日に行なわれたシンポジウム「名ばかり管理職×フリーター」(主催・POSSE)において、須田光照さんの講演抄録を掲載する。現場の店長が声をあげ、大手一部上場…

  いいね!   none 匿名 from 246号(2008.7.15)

わが子の自殺から考える 作家・高史明

11月9日、シューレ大学の公開イベントが行なわれた。講演は作家の高史明さん。高史明さんは、シューレ大学の学生の要望を受け、在日2世として、息子を亡くした親として、深く問い続けた『…

  いいね!   none 匿名 from 255号(2008.12.1)

勤勉・勤労は作られた日本人像

今回は1月11~12日のJDECにおいて、講師に汐見俊幸さんを招いて行なわれた記念講演「子どもから出発する教育」の抄録を掲載する。 「子どもから出発する教育」について、まずは日…

  いいね!   none 匿名 from 259号(2009.2.1)

フリースクールの世界史 朝倉景樹

JDECで行われたセミナー「世界のデモクラティックスクール」の抄録を掲載する。 フリースクール、デモクラティックエデュケーションの歴史をふり返ると、その始まりは、20世紀初頭に…

  いいね!   none 匿名 from 259号(2009.2.1)

渡辺位さん講演録「親の会25年に思う」

今回は「登校拒否を考える会25周年のつどい」(主催・登校拒否を考える会)の基調講演「親の会25年に思う」、講師・渡辺位さんの講演抄録を掲載する。なお、この基調講演は「登校拒否を考…

  いいね!   none 匿名 from 262号(2009.3.15)

発達障害のサポートは? 高岡健

09年4月26日、東京しごとセンターにて全国不登校新聞社春の集い「発達障害を考える」を開催した。当日は不登校や精神障害のお子さんを持つ親の方や医師、介助員、教員など130名が参加…

  いいね!   none 匿名 from 267号(2009.6.1)

第4回 フリースクールが応えたニーズとは 90年代後半編

シンポジウムのようす。写真左から江川和弥さん、中林和子さん 連載「フリースクールの30年史」 シンポジウム「フリースクールは子どものニーズにどう応えてきたのか」の講演…

  いいね!   kito-shin kito-shin from 388号 (2014.6.15)

生涯ひきこもりのまま生涯設計を

登校拒否を考える会が2月16日、学習会「ひきこもり等の世帯の生活設計」を開催した。ひきこもり世帯のまま、どう生涯設計を立て、どんな制度が活用できるのか。ファイナンシャルプランナー…

  いいね!   kito-shin kito-shin from 384号 (2014.4.15)

ひきこもり世帯に役立つ公的制度

●まずは注意点大前提として公的制度を活用する場合は、事前に「必要なもの」を窓口でお聞きください。必要書類がない場合は相談ができない場合が多いです。●自立支援医療(精神通院)通院時…

  いいね!   kito-shin kito-shin from 384号 (2014.4.15)

褒めて育つって? 浜田寿美男

今号は、講演会「子どもの育ちを考えるうえで大切なこと」(主催・フリースペース「たまりば」)の講演録を掲載する。講師は浜田寿美男さん。子どもの育ちについて浜田さんは「たんに子どもの…

  いいね!   kito-shin kito-shin from 380号 (2014.2.15)

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進学校で勉強が追いつかなくなり、高校1年生で不登校になった三宅勇也さん。塾の先…

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小学校1年生から中学3年生まで不登校だった中村隼人さん(21歳)。高圧的な態度…

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今回お話をうかがったのは、小4で不登校をした立花由紀さん(仮名・30代)。小学…