不登校新聞

621号 2024/3/1

「わが家の場合ですが」に関連する記事

学校へ行かない娘の一日を、くわしく記録してわかった大事なこと

今回は、不登校中の娘(小5)の生活のようす、とくに平日の日中をご紹介したいと思います。その日、目覚めたのは朝6時ごろ。ほかの家族がまだ寝静まるなか、娘は6時半ごろまで布団のなかで…

  いいね!   kito-shin kito-shin from 536号 2020/8/15

学校へ行かない小学生の娘がお金の使い方を学んだ方法

連載「わが家の場合ですが」vol.2お金。それは誰にとっても一生付き合っていくものでありながら、学校では、現実的な付き合い方を教わることができないやっかいなものです。かく言う私も…

  いいね!   kito-shin kito-shin from 535号 2020/8/1

小1で不登校した娘、家でも育つと実感した日

小1から不登校中の娘の母親・中浜葉子さんの新コラムです。娘を見て感じることを書いてもらいました。* * *私の娘は現在小学5年生。不登校歴はもうすぐ丸4年です。最近、学校へは行か…

  いいね!   kito-shin kito-shin from 534号 2020/7/15

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620号 2024/2/15

今回は数々の高校の立ち上げに携わり、不登校の子の進学事情にもくわしい時乗洋昭さ…

619号 2024/2/1

「私が心から求めていたのは自分と同じ不登校の親だった」――。兵庫県在住の足立き…

618号 2024/1/15

不登校の子どもを持つ親との面接を長年続けてきた、臨床心理士の田中茂樹さん。たく…