不登校新聞

508号 2019/6/15

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不登校、ひきこもりの人が集まる「子ども若者編集会議」のお知らせ

子ども若者編集会議のお知らせ 「子ども若者編集部」とは、不登校・ひきこもりの当事者・経験者でつくる編集部のこと。インタビュー企画や、本紙5面の企画をつくっています。 編集部メ...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 508号 2019/6/15

不登校、ひきこもりの人が集まる「子ども若者編集会議」のお知らせ

子ども若者編集会議のお知らせ 「子ども若者編集部」とは、不登校・ひきこもりの当事者・経験者でつくる編集部のこと。インタビュー企画や、本紙5面の企画をつくっています。 編集部メ...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 507号 2019/6/1

不登校、ひきこもりの人が集まる「子ども若者編集会議」のお知らせ

子ども若者編集会議のお知らせ 「子ども若者編集部」とは、不登校・ひきこもりの当事者・経験者でつくる編集部のこと。インタビュー企画や、本紙5面の企画をつくっています。 編集部メ...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 505号 2019/5/1

不登校、ひきこもりの人が集まる「子ども若者編集会議」のお知らせ

子ども若者編集会議のお知らせ 「子ども若者編集部」とは、不登校・ひきこもりの当事者・経験者でつくる編集部のこと。インタビュー企画や、本紙5面の企画をつくっています。 編集部メ...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 504号 2019/4/15

不登校、ひきこもりの人が集まる「子ども若者編集会議」のお知らせ

子ども若者編集会議のお知らせ 「子ども若者編集部」とは、不登校・ひきこもりの当事者・経験者でつくる編集部のこと。インタビュー企画や、本紙5面の企画をつくっています。 編集部メ...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 503号 2019/4/1

シンポジウム&活動報告会「不登校の人が一歩を踏み出す時」12月9日に開催

このたび、今年の『不登校新聞』をふり返るシンポジウム・活動報告会を開催することとなりました。 シンポジウムでは、「不登校の人が一歩を踏み出す時」というテーマに沿って、本紙子ど...

  いいね!   motegiryoga motegiryoga from 494号 2018/11/15

宇多丸から自信を持てない人へ「自信は他人からもらおう」

ラジオやテレビ、音楽活動などで幅広く活躍する宇多丸さんにお話をうかがった。宇多丸さん自身は不登校していないが、語ってくれた言葉には不登校の人が生きていくためのヒントがつまって...

  いいね!   motegiryoga motegiryoga from 477号 2018/3/1

「死にたい」から、あえて「自死禁止プレイ」をやってみた

連載「どん底のときに支えられたもの」vol.5  役に立ったのは「自死禁止縛り」導入です。死のうと思うほど、どん底だった17歳のころ。なぜ「ただ生きるだけ」でこれほどつらい...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 470号 2017/11/15

リア充にうんざり、俺だけの核を見つけた日【子ども若者編集部コラム】

連載「どん底のときに支えられたもの」vol.4  「どうして世の中バカばかりなんだ!」。高校1年生の夏、軽音部をクビになった私は荒れていた。どいつもこいつも、女子が喜ぶ曲を...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 469号 2017/11/1

外出せずに散髪するには?【訪問美容という選択肢】

「床屋であれこれ聞かれるのが怖い」。不登校の子どもからよく聞く話だ。かくいう私も、話しかけてくる床屋や美容院が苦手で、何度も店を変えた経験がある。 自分に合った床屋・美容院を...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 468号 2017/10/15

18歳、今の今がどん底です。生き延び続けるための支えは

連載「どん底のときに支えられたもの」vol.3  僕は、現在18歳で、「今の今がどん底」という感覚のなかで生きています。強迫性障害、発達障害などの特性から、延々と考えてしま...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 468号 2017/10/15

「みんなちがっていい世界はどこに?」不登校当事者が聞くロバートキャンベル取材

ロバート キャンベルさんは、大学生時代、アジアの人々と交流するなかで文化や習慣のちがいに関心を抱き、以来、日本文学を研究する道を歩き続けている。いわば「ちがい」に魅せられた人...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 467号 2017/10/1

どん底の私が支えられたバンド「シロップ16g」

連載「どん底のときに支えられたもの」vol.2  元々悩みがちな性格だった自分ですが、中学時代、不登校になったことで、その悩みはさらに複雑となっていきました。そのころの自分...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 467号 2017/10/1

どん底の僕に希望をくれたナオト・インティライミ 【子ども若者編集部コラム】

連載「どん底のときに支えられたもの」vol.1  僕が背中を押されたのは、歌手・ナオト・インティライミさんの「Brave」です。この曲と出会ったのは、学校に行かず、ひきこも...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 466号 2017/9/15

あなたの一年、一文字で

2007年も残すところ、あとわずかになりました。今年も子ども・若者編集部では数々の取材や企画を行なってきました。そこで、今年最後の企画として2007年を象徴する漢字1文字を子...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 232号(2007.12.15)

子ども若者編集部大賞

子ども編集会議に参加するようになったのは、フリースクールに通っていた2005年のことでした。 スタッフの方に「これ参加してみない?」とインパクトのあるボディービルの写真付きの...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 200号 2006/8/15

知ってる?全国亭主関白協会

みなさんは「全国亭主関白協会」(以下・全亭協)というサークルをご存じでしょうか。「亭主関白」と聞くと、ちゃぶ台をひっくり返すなどの、粗暴な亭主像をイメージする方もいるかもしれ...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 204号 2006.10.15

フリフェス ”手ごたえを形にしたい”

今回はそのなかの一つ、11月23日に埼玉県で開催される「フリースクールカムカムフェスティバル」の実行委員長を務める浅岡佑輔くんに、今回の意気込みを踏まえ、長年フリースクールに...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 206号(2006.11.15)

本紙子ども若者編集部 再発足!!

前号でお伝えしたように、「子ども編集部」が発足したことを受け、2007年1月19日に全国不登校新聞社東京編集局において、第1回子ども編集会議を開いた。  参加者は15~19歳...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 211号 2007/2/1

愛される鳥「トキ」と愛されない鳥「カラス」のちがい 当事者企画

今回は、子ども編集部企画第一弾「トキVSカラス」について執筆する。手厚く保護されているトキに対し、駆除され続けるカラス。おなじ鳥類でありながら、この待遇の差はどうしたものか。...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 212号 2007/2/15

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シングルマザーの母親と不登校の娘を描いた漫画『たそがれたかこ』(講談社)。...

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発達障害、家庭内暴力、不登校、ひきこもり、うつ病などを経て2011年、「も...