不登校新聞

533号 2020/7/1

「子ども若者編集部」に関連する記事

子ども若者編集部、企画告知!

"座敷わらしに会える?!”  灰色のビル、凶悪な事件、理屈ばっかこねてる大人。もう、うんざりなんだよね~そういう夢のない現実。これなら妖怪のほうがまだマシ! と思いますでし...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 236号(2008.2.15)

ヴィジュアル系バンドjealkbに聞く

今回、子ども編集部が取材したのは、jealkbのメンバー。jealkbは、haderu(ロンドンブーツ1号2号/田村淳)らお笑い芸人が本気で音楽をするために結成されたバンド。...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 237号(2008.3.1)

全国穴掘り大会“僕らはみんな、掘っている”

08年3月2日、成田ゆめ牧場で行なわれた「第8回全国穴掘り大会」。子ども編集部として参加するとともに、穴掘りに夢中になる人間模様を追った。  穴掘り大会に参加するにあたって...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 238号2008.3.15

ゴミから美容成分を検出!!

地球が危ない――。相次ぐ異常気象、生態系の変化など、地球規模での環境問題が注目されており、エコやリサイクルについても近年、大きな関心が寄せられている。そうしたなかで先日、「不...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 239号(2008.4.1)

戦争とは何か 野中広務さんに聞く

子ども編集部から、「元自民党幹事長、官房長官である野中広務さんに取材したい」という声が挙がった。野中さんは「被差別部落出身」を公言し、徹底して反戦を主張しているからである。野...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 240号 2008.4.15

座敷わらしに会いてえ!!

今回の子ども編集部は、なんと取材のために岩手県二戸市まで行ってきました! もちろん自費旅行。目的は座敷わらしが出るとウワサの「緑風荘」に泊まるためです。さて座敷わらしには出会...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 240号 2008.4.15

創刊10周年 子ども・若者編集部の軌跡

Fonte(旧・不登校新聞)の創刊10周年。それはつまり、「子ども・若者編集部」も10周年を迎えたということ。これまで、28人の著名人にインタビューを行ない、82本の企画・記...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 241号(2008.5.1)

おらが街を自慢しよっ!!

毎年、さまざまなガイドブックが出版され、名所案内がされています……が。日本のイイとこ、本に載るばかりがすべてじゃないでしょう。ということで、今回は佐賀、千葉、北海道からマニア...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 242号(2008.5.15)

三度の飯よりマヨが好き!!

日本人1人あたりが年間およそ2キログラムも口にしている調味料、マヨネーズ。いまやその消費量は、アメリカに次いで世界第2位だ。そんなマヨネーズがどのようにつくられているのか。子...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 244号(2008.6.15)

遊々自適「ブタを衝動買い」

今年の春、私は「ブタ」を衝動買いした。「ミニブタ」というペット用のブタだ。たまたまペットショップに立ち寄ったのが、運命の出会いの始まりだった。  小さなゲージの奥から「ブヒ...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 247号(2008.8.1)

〝マイナスだと思っていた不登校が” 当事者が語る編集部

2016年12月18日、子ども若者編集部が「活動発表会2016」を開催し、30名の参加があった。その中で当事者たちは「2017年、どんな編集部になりたいか、どんな自分になりた...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 450号 2017/1/15

2016年 当事者は何を訴えてきた? 子ども若者編集部

東京レインボープライド2016にて  不登校・ひきこもりの当事者・経験者たちでつくる「子ども若者編集部」。今回はそんな編集部の2016年の活動をふり返ってみたい。子ども若者...

  いいね!   motegiryoga motegiryoga from 449号 2017/1/1

子ども・若者編集部活動発表会2016開催へ【公開】

「活動発表会」とは、「子ども若者編集部」が今年1年の活動を広く内外に発表する場です。  今年、子ども若者編集部メンバーの執筆企画・インタビュー企画は20本を超えます。そのな...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 448号 2016/12/15

子ども・若者編集部活動発表会2016開催へ【公開】

「活動発表会」とは、「子ども若者編集部」が今年1年の活動を広く内外に発表する場です。  今年、子ども若者編集部メンバーの執筆企画・インタビュー企画は20本を超えます。そのなか...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 447号 2016/12/1

イタい過去を”分類してみた” われらの”中2病”自慢

「中2病」という言葉を知っていますか? 中学2年生ごろの思春期によく見られる、自分をかっこよく見せるための言動を、自分自身で茶化す際に使う言葉です。「あのころは中2病だったな...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 443号 2016/10/1

「ここでは自分が許される」本紙を支える当事者たちの思いは

活動発表会のようす  2015年12月20日、本紙「子ども若者編集部」の活動発表会が東京シューレ王子にて開催され、49名の参加があった。そのなかで、「私が編集部に来る理由」...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 426号 2016/1/15

【公開】子ども若者編集部・活動発表会2015開催へ

「子ども若者編集部活動発表会」とは、「子ども若者編集部」が今年1年の活動を広く内外に発表する場です。  今年、子ども若者編集部メンバーの執筆企画・インタビュー企画は20本を超...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 422号 2015/11/15

ひきこもりの僕のフツーの一日

今回はひきこもり当事者のふだんの一日を執筆してもらった。「あるある」と共感していただける部分もあると思う。当事者のリアルを感じていただければ幸い。 ■午後10時~お昼ごろに...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 397号 2014/11/1

当事者編集部企画「私、制服が怖いんです」

不登校経験者にとって「制服」というのは、学校文化の象徴の一つである。目下、不登校をしている場合に限らず、卒業から何年経っても、心にしこりのように引っかかっているケースも少なく...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 396号 2014/10/15

人の眼を見て話さなきゃダメですか? 子ども若者編集部企画

「他人の目を見て話すのが苦手なんだけど……」、不登校・ひきこもり経験者たちの子ども若者編集会議でのそんなつぶやきから、「俺も俺も」「目を見て話しなさいって言われたくないよね」...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 395号 2014/10/1

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東京大学の大学院在籍中から6年半ひきこもった石井英資さんへのインタビューで...

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「子どもに休みグセがついてしまい、学校生活に戻れるか心配」、そんな声に対し...

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緊急事態宣言の発出から1カ月。新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う自粛要請...