不登校新聞

527号 2020/4/1

「子ども若者編集部」に関連する記事

おらが街を自慢しよっ!!

毎年、さまざまなガイドブックが出版され、名所案内がされています……が。日本のイイとこ、本に載るばかりがすべてじゃないでしょう。ということで、今回は佐賀、千葉、北海道からマニア...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 242号(2008.5.15)

三度の飯よりマヨが好き!!

日本人1人あたりが年間およそ2キログラムも口にしている調味料、マヨネーズ。いまやその消費量は、アメリカに次いで世界第2位だ。そんなマヨネーズがどのようにつくられているのか。子...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 244号(2008.6.15)

遊々自適「ブタを衝動買い」

今年の春、私は「ブタ」を衝動買いした。「ミニブタ」というペット用のブタだ。たまたまペットショップに立ち寄ったのが、運命の出会いの始まりだった。  小さなゲージの奥から「ブヒ...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 247号(2008.8.1)

〝マイナスだと思っていた不登校が” 当事者が語る編集部

2016年12月18日、子ども若者編集部が「活動発表会2016」を開催し、30名の参加があった。その中で当事者たちは「2017年、どんな編集部になりたいか、どんな自分になりた...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 450号 2017/1/15

2016年 当事者は何を訴えてきた? 子ども若者編集部

東京レインボープライド2016にて  不登校・ひきこもりの当事者・経験者たちでつくる「子ども若者編集部」。今回はそんな編集部の2016年の活動をふり返ってみたい。子ども若者...

  いいね!   motegiryoga motegiryoga from 449号 2017/1/1

子ども・若者編集部活動発表会2016開催へ【公開】

「活動発表会」とは、「子ども若者編集部」が今年1年の活動を広く内外に発表する場です。  今年、子ども若者編集部メンバーの執筆企画・インタビュー企画は20本を超えます。そのな...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 448号 2016/12/15

子ども・若者編集部活動発表会2016開催へ【公開】

「活動発表会」とは、「子ども若者編集部」が今年1年の活動を広く内外に発表する場です。  今年、子ども若者編集部メンバーの執筆企画・インタビュー企画は20本を超えます。そのなか...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 447号 2016/12/1

イタい過去を”分類してみた” われらの”中2病”自慢

「中2病」という言葉を知っていますか? 中学2年生ごろの思春期によく見られる、自分をかっこよく見せるための言動を、自分自身で茶化す際に使う言葉です。「あのころは中2病だったな...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 443号 2016/10/1

「ここでは自分が許される」本紙を支える当事者たちの思いは

活動発表会のようす  2015年12月20日、本紙「子ども若者編集部」の活動発表会が東京シューレ王子にて開催され、49名の参加があった。そのなかで、「私が編集部に来る理由」...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 426号 2016/1/15

【公開】子ども若者編集部・活動発表会2015開催へ

「子ども若者編集部活動発表会」とは、「子ども若者編集部」が今年1年の活動を広く内外に発表する場です。  今年、子ども若者編集部メンバーの執筆企画・インタビュー企画は20本を超...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 422号 2015/11/15

ひきこもりの僕のフツーの一日

今回はひきこもり当事者のふだんの一日を執筆してもらった。「あるある」と共感していただける部分もあると思う。当事者のリアルを感じていただければ幸い。 ■午後10時~お昼ごろに...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 397号 2014/11/1

当事者編集部企画「私、制服が怖いんです」

不登校経験者にとって「制服」というのは、学校文化の象徴の一つである。目下、不登校をしている場合に限らず、卒業から何年経っても、心にしこりのように引っかかっているケースも少なく...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 396号 2014/10/15

人の眼を見て話さなきゃダメですか? 子ども若者編集部企画

「他人の目を見て話すのが苦手なんだけど……」、不登校・ひきこもり経験者たちの子ども若者編集会議でのそんなつぶやきから、「俺も俺も」「目を見て話しなさいって言われたくないよね」...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 395号 2014/10/1

ホームレス問題を考える

昨今、しばしばマスメディアにおいても、「貧困」が取り上げられるようになった。しかし、「貧困」を怠けなどと、「自己責任論」でくくる世論の向きもいまだ根強い。そうした見方には不登...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 250号(2008.9.15)

オタク研究家・岡田斗司夫さんにインタビュー

今回はオタク研究家として名高い岡田斗司夫さんに若者編集部が取材した。岡田さんには、不登校や学歴について、オタクの定義についてなどをうかがった。 ――不登校や学歴について、...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 251号(2008.10.1)

遊々自適「ただ生きてるだけで賢くなる」

この秋「高校卒業程度認定試験」を受けようと最近、勉強とゆーものをしています。これを取ると、保育士さんなどの資格試験、大学が受験できるようになります。  私は小学校入学式の翌...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 251号(2008.10.1)

ルールづくりに子どもの意見を

いま、学校への携帯持ち込み禁止に加え、メールやインターネット機能を制限するなどの議論が大人のなかで巻き起こっている。が、なにかしっくりこないのだ。  私が携帯を初めて持たさ...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 252号(2008.10.15)

書いてみよう 乙女目線

乙女みずから性意識を掘りさげよう――。そんな機運が子ども編集部の女子のあいだで高まっている。エイズ、性犯罪などの性問題ではない。もちろん、それは大事な問題だが、テーマはあくま...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 254号(2008.11.15)

携帯持ち込み禁止に物申す

2008年12月、大阪府教育委員会が「小中学校への携帯電話の持ち込み禁止」を旨とする通達を出した。「子どもと携帯電話」をめぐっては、「子ども編集部」でもこれまで、さまざまな企...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 258号(2009.1.15)

全不登校児に告ぐ 仮病レシピ

学校に行くのがイヤ、学校を早退したい、アルバイトに行きたくない。しかし、学校やアルバイトを辞めるためには、親の説得や先方とのやりとりなど難関が待ち受けており、それを乗り越える...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 259号(2009.2.1)

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526号 2020/3/15

中学と高校、2度の不登校で苦しんだ不登校経験者にインタビュー。自身が「どん...

525号 2020/3/1

受験生の息子が突然の不登校。今ならばわかる「親にできること」を母親が講演。

524号 2020/2/15

「なんもできませんが僕を貸し出します」というツイートが、瞬く間にネット上で...