不登校新聞

534号 2020/7/15

「子ども若者編集部」に関連する記事

カメラ講座を開きました!!

4月の子ども若者編集会議終了後、編集部で初めて外部講師をお呼びしたワークショップを行ないました。テーマはカメラ。プロカメラマンに来ていただき、基礎知識や正しい撮影方法など教え...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 289号(2010.5.1)

「世間話研究会」を取材しよう!

都内某所にて開かれた「世間話研究会」の定例会に行ってきた。 世間話というと、私たちは近所のおばさんたちの井戸端会議や、友人たちとのとりとめのない会話を思い浮かべるが、それはち...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 290号(2010.5.15)

突撃!!日本ロマンチスト協会

「日本ロマンチスト協会」。名前を見ただけでは、どんな団体かさっぱりわからない。しかし、やけに気になる。「気になるはほっとかない」がモットーのわれわれは、口マンを追うならばと、...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 292号(2010.6.15)

朝鮮学校を訪ねて「"よく”ではなく "ありのまま”を」

~子ども若者編集部企画~ 朝鮮学校を訪ねて  6月13日(日)、東京都北区にある東京朝鮮中高級学校の文化祭「アンニョンハセヨ2010」を取材してきた。今年4月、...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 293号(2010.7.1)

西原理恵子さん取材後記「取材で見つけたもの」島夢美

取材で見つけたもの  西原さんへの取材初打ち合わせの日。その扉を開くと「はっ、これはたいへんなところに来てしまった」と後悔の念がよぎった。そこに居るのは会ったことない人と、...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 294号(2010.7.15)

お絵かき好きの聖地、「世界堂」をめぐる!!

PNきりゅ(埼玉県) 今回は本紙4面の「はっつけあーと」担当スタッフと毎回イラストを投稿してくれているPN仮壱。さん、PN「・」さんとで、東京・新宿にある大手画材量販店「世...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 295号(2010.8.1)

オレも5年こもってた リリー・フランキー

――学校が好きでしたか、キライでしたか? つねに学校には行きたくなかったです。小中高とちゃんと定時に行ったことがあるのかと思うぐらいずっと遅刻してました。学校のすぐ近所に住...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 300号(2010.10.15)

「ちびまる子」山根役/声優・陶山章央さんに聞く

今号のインタビューは子ども・若者編集部企画「陶山章央さんに聞く」。編集部では今年5月から「声優に取材したい」と思い、さまざまにな人に依頼をしてきた。しかし、なかなか実現できず...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 301号(2010.11.1)

子ども若者編集部 活動発表会を開催

怒濤のごとき2010年。そう断言できるほど、今年の子ども若者編集部の活動は充実していた。まず助成金で会議や取材の参加費をまかなえるようになったことで、編集部員が増えた。しだい...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 301号(2010.11.1)

THE☆観賞坂

新しい企画を考えてみた。その名も「観賞坂」。テレビでは、なにやら女性タレントを全力で坂を走らせる番組がある。それを見ていると、私のような不登校気質の女子は思う。「別に走らなく...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 301号(2010.11.1)

イラストレーター 安齋肇さんに聞く

今回のインタビューは、安齋肇さん。イラストレーターとして活動するかたわら、精力的に音楽活動も行なっている。また、民放のテレビ番組では「ソラミミスト」としてMCを務めるなど、幅...

  いいね!   shiko shiko from 302号(2010.11.15)

俳優・渡辺和貴さんに聞く

今回のインタビューは俳優の渡辺和貴さん。芸能界という世界で働こうと思ったきっかけや、仕事をするうえでの支えとなってることについてお話をうかがった。 ◎"私の原点" ――...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 303号(2010.12.1)

声「感慨深い"いのち号"」

本紙が300号を迎えたとのこと、おめでとうございます! 頻繁に関わるようになったのは最近ですが感慨深いものがあります。  300号記念には、私の初企画&初取材責任者を務めた...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 303号(2010.12.1)

日弁連会長 宇都宮健治さんに聞く

今号は日本弁護士連合会会長であり、反貧困ネット会代表の宇都宮健児さんにお話をうかがった。 ――弁護士を目指した経緯を教えてください。 私は愛媛県の小さな漁村で生まれました。...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 304号(2010.12.15)

活動発表会'10「取材は本当の自分を知ること」

◎好評企画の報告、取材秘話 充実の1年を総まとめ  12月4日、「Fonte」子ども若者編集部では活動発表会「Fonte Award2010」を開催した。子ども若者編集部の...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 304号(2010.12.15)

当事者手記 自分の殻に閉じこもる意味

「あなた、自分の殻に閉じこもって甘いこと考えてるんでしょう」。  先日、とある小説にあったこの言葉を読んでドキリとしました。私も、そうだからです。ずっと、そうでした。それは...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 376号 (2013.12.15)

子ども若者編集部コラム

私はいま、ベートーヴェンの第九を練習をしています。毎年恒例の、年末に行なわれる音楽イベントなんです。練習はハードですが、それだけ、やりがいもあります。  正直に言うと、ほか...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 376号 (2013.12.15)

子ども若者編集部企画「『いま、何してるの?』問題対策例」

今年も残りあとわずか。年末年始は、不登校の子どもにとって、複雑な気持ちになる時期だ。お年玉を心待ちにしつつも、両親の実家に帰省しなければいけない場合も多い。「祖父母や親戚に何...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 374号 (2013.11.15)

山田玲司さん取材後記

熱心に聞き、前向きな言葉を  僕が初めて『絶望に効くクスリ』を読んだとき、「なんておもしろい漫画なんだろう」と思いました。  「取材漫画」というなかで描かれた取材前...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 370号 (2013.09.15)

途中下車した私の“就活”

私は小学校で不登校をし、現在は大学院に通っている。そういう経歴を持っているものだから、不登校の子を持つ親御さんから「どうやってあなたは大学に戻れたの?」と何度も聞かれてきた。...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 369号 (2013.09.01)

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新型コロナウイルスの影響により休校していた学校も再開されつつある。今後、ど...

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東京大学の大学院在籍中から6年半ひきこもった石井英資さんへのインタビューで...

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「子どもに休みグセがついてしまい、学校生活に戻れるか心配」、そんな声に対し...