不登校新聞

570号 2022/1/15

「林恭子」に関連する記事

ひきこもりに20年関わってきた当事者が語るひきこもりの真実

10代で不登校を経験し、30代まで断続的にひきこもりをくりかえしてきた経験を持つ林恭子さんが初となる自著を出版しました。不登校やひきこもりだった当時のこと、母親との確執などと...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 570号 2022/1/15

ひきこもり当事者にとって居場所の役割とは何か

コロナ禍において、ひきこもり支援などを行なってきた「居場所」は今、どうなっているのか。今号より全6回のリレー連載を始める。* * * 3回目の緊急事態宣言が6月20日まで延長...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 556号 2021/6/15

就労に特化した支援がひきこもりを救えないワケ【当事者からの支援論】

林恭子さんは不登校・ひきこもりを経験し、現在はひきこもり当事者団体「ひきこもりUX会議」代表理事をつとめる。当事者と接する現場において感じる「支援」という言葉の違和感について...

  いいね!   hayashi-kyoko hayashi-kyoko from 471号 2017/12/1

ひといき 林恭子

はじめまして。今年2月から東京編集局で事務の仕事をしています林と申します。  今年は文部省が不登校の調査を始めて50年とのことですが、私が不登校をしたのも、はるか昔、30年以...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 439号 2016/8/1

ひきこもり夫婦の提案「働き方」を変える【UX】

2014年11月30日、本紙ほか5者共催で開催された「ひきこもりUX会議」では、8名のひきこもり経験者が「新しいひきこもり支援」を提案。今号ではそのうち2名(林さん、岡本さん...

  いいね!   koguma koguma from 402号 2015/1/15

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コロナ禍で親子の距離も自然と近くなったために「叱り方」と「甘えさせ方」に悩...

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子育てをしていても「人としての幸せを感じたい」。そう感じていた熊谷亜希子さ...

567号 2021/12/1

いじめを受けて中学2年生で不登校。傷つけられた一言と、支えられた一言は、と...