不登校新聞

624号 2024/4/15

「林恭子」に関連する記事

ひきこもりって悪いこと?2人の専門家に聞くひきこもりの現在地

ひきこもりは悪いことか。ひきこもりをめぐる状況はこの20年でどう変わったのか。ひきこもり支援の現状はどうなっていて、今後の課題としてどのようなことがあるのか。20年以上に渡り、ひ…

  いいね!   kito-shin kito-shin from 581号 2022/7/1

ひきこもりに20年関わってきた当事者が語るひきこもりの真実

10代で不登校を経験し、30代まで断続的にひきこもりをくりかえしてきた経験を持つ林恭子さんが初となる自著を出版しました。不登校やひきこもりだった当時のこと、母親との確執などといっ…

  いいね!   kito-shin kito-shin from 570号 2022/1/15

ひきこもり当事者にとって居場所の役割とは何か

コロナ禍において、ひきこもり支援などを行なってきた「居場所」は今、どうなっているのか。今号より全6回のリレー連載を始める。* * *3回目の緊急事態宣言が6月20日まで延長されま…

  いいね!   kito-shin kito-shin from 556号 2021/6/15

就労に特化した支援がひきこもりを救えないワケ【当事者からの支援論】

林恭子さんは不登校・ひきこもりを経験し、現在はひきこもり当事者団体「ひきこもりUX会議」代表理事をつとめる。当事者と接する現場において感じる「支援」という言葉の違和感について執筆…

  いいね!   hayashi-kyoko hayashi-kyoko from 471号 2017/12/1

ひといき 林恭子

はじめまして。今年2月から東京編集局で事務の仕事をしています林と申します。今年は文部省が不登校の調査を始めて50年とのことですが、私が不登校をしたのも、はるか昔、30年以上前のこ…

  いいね!   kito-shin kito-shin from 439号 2016/8/1

ひきこもり夫婦の提案「働き方」を変える【UX】

2014年11月30日、本紙ほか5者共催で開催された「ひきこもりUX会議」では、8名のひきこもり経験者が「新しいひきこもり支援」を提案。今号ではそのうち2名(林さん、岡本さん)の…

  いいね!   koguma koguma from 402号 2015/1/15

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就活の失敗を機に、22歳から3年間ひきこもったという岡本圭太さん。ひきこもりか…

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「中学校は私にとって戦場でした」と語るのは、作家・森絵都さん。10代に向けた小…

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「この歪んだ社会では『逃げること』以外に貫ける正義はないよ」。『みんなうんち』…