不登校新聞

553号 2021/5/1

「訪問と居場所 漂流教室」に関連する記事

訪問支援をしてるので「寄り添う」とは何かを考えてみました

「訪問と居場所 漂流教室」のスタッフの人形 北海道札幌市で「訪問と居場所 漂流教室」という団体の共同代表を務めている山田と申します。まず、「漂流教室」についてかんたんに紹介し...

  いいね!   koguma koguma from 525号 2020/3/1

怒ってもムダ 酒場の支援論

連載「酒場の支援論」 つまみの液状化が進んでいる。そばの出汁、おでんの出汁。残った煮汁。液体をつまみに液体を飲む。ほとんど流動食。いっそ点滴ですむかもしれない。しかし、それ...

  いいね!   shiko shiko from 440号 2016/8/15

新連載 酒場の支援論 相馬契太

「訪問と居場所 漂流教室」(札幌市)で不登校の子らの支援を初めて14年。相馬契太さんが現場で考えてきたことを紹介してもらう連載です。ただし、あまり肩肘を張らず、「一杯、飲みな...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 438号 2016/7/15

バックナンバー(もっと見る)

552号 2021/4/15

学年別でみるといじめのピークは小学校2年生。低学年のいじめとはどんなものな...

551号 2021/4/1

みんながあたりまえにできることが、自分だけできない。そんな生きづらさは「発...

550号 2021/3/15

岩手県で不登校や引きこもりに関する居場所や相談などの活動をされている後藤誠...