不登校新聞  読者コミュニティ

yanyachin
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一般公開 踏みとどまるための言葉

新年度から中学三年生の息子。
不登校になって一年弱です。

最初は何もわからず

息子を責め立てたり
無理矢理、玄関から追い出したり
罵声を浴びせたりと
振り返れば本当に鬼のような親でした。

不登校について、色々勉強していくうちに
自分の意識を変えることができて

今では、息子を責めることも
学校に行けと言うことも
勉強をしろと言うこともなく

ああ、生きていてくれて幸せ。
笑顔を見せてくれて幸せ。
と、思えるようになりました。

それでも度々、
以前の自分に戻りそうになり
息子に爆発しそうになった時は

これまで学んだ中から見つけた
数々の言葉を思い出し
ぐっと踏みとどまっています。

そこで、皆さんからも
踏みとどまるための言葉があれば
教えていただきたく
トピックを立ててみました。

私が一番思い出すのは
親の会で他のお母さんがおっしゃっていた

元気があれば何でもできる。
子どもが元気を出すために
親が笑顔で子どもを認めること。

ということです。

他にも

学校に行くことが
本当に、我が子のためなのか。
学校に行くことは
親だけの望みではないのか?
苦しみながら生きる道を歩かせるよりも
生き生きと暮らせる道を
歩かせる方法はないのか?

その他

親にできることは何もない。
笑顔で見守るしか、できることはない。

などです。

長くなりましたが
何かあれば、教えてください。

そして、笑顔で子どもたちを見守れるような
言葉を皆さんで共有しませんか?

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namiko

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shiko

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viola

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makoito

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