不登校新聞

624号 2024/4/15

「私にとっての不登校」に関連する記事

中1で不登校になり絶望していた私が、進学・就職と自分の道を歩めるようになった2つのきっかけ

「思い描いた中学校生活じゃない」。未来さんは、中学1年生の夏、部活動が原因で不登校になりました。当時はつらさのあまり自分が生きている意味すらわからなくなっていた、という未来さん。…

  いいね!   kito-shin kito-shin from 618号 2024/1/15

「キャラを演じてがんばっていたのに」不登校経験者が語る不登校のきっかけとなった担任の一言

若いときは、自分にとって不登校がどんな意味を持つのかわからなかったという、さゆりさん。同じ経験をした人とのふれあいなどを通じ、自分の不登校がどんな意味を持っていたのか、すこし見え…

  いいね!   kito-shin kito-shin from 617号 2024/1/1

「15年前の自分よ驚け」30歳の不登校経験者が語る「私にとっての不登校」

筆者である、今日からみやもとさんは約15年前に不登校を経験しました。今日からみやもとさんは、「不登校は贅沢な時間だった」といいます。どんな豊かな時間だったのか、想いを執筆いただき…

  いいね!   kito-shin kito-shin from 615号 2023/12/1

「卒業式も出ず、制服もつくっていない」小6で不登校した私が高校進学に挑戦しようと思えた理由【全文公開】

「不登校経験は私にとって『挑戦の原点』だった」というのは、小6で不登校を経験した富良野しおんさん。富良野さんの挑戦心は、不登校を通してどのように育まれていったのか、執筆いただいた…

  いいね!   none 匿名 from 614号 2023/11/15

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就活の失敗を機に、22歳から3年間ひきこもったという岡本圭太さん。ひきこもりか…

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「中学校は私にとって戦場でした」と語るのは、作家・森絵都さん。10代に向けた小…

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「この歪んだ社会では『逃げること』以外に貫ける正義はないよ」。『みんなうんち』…