不登校新聞

323号(2011.10.1)

私にとって不登校とは「必然だったのかも」

2013年06月11日 11:05 by kito-shin

 私が不登校をし始めたのは小学2年生の冬のころだったと思います。朝、通学時間にお腹が痛くなって学校に行くのをやめたのはもう10年前にもなりますが、これといった決定的な原因が思い当たらなく、学校との相性の問題だったと思うので、ある意味、不登校をするのは必然だったのかもしれません。

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