明けましておめでとうございます。昨年、無事に400号を発行することができました。16年間、多くの方々の支えを受けてのことと、あらためまして感謝申し上げます。
 
 私が入社したのは200号のときですから、「不登校新聞」の歴史のちょうど半分に関わったことになります。

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