不登校新聞

454号 2017/3/15

ひといき 山下耕平

2017年03月14日 12:26 by kito-shin


 いまの自民党を見ていると、臭いものにはフタをして、あるいはなかったことにして乗り切ろうと躍起になっているように思える。
 
 でも、臭いものは発酵して炭酸ガスを出すだろうから、フタをしても、やがてはフタを押し上げるなり、ガスが漏れ出すなりするだろう。
この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

教育委員会は民間と連携して 不登校の歴史vol.538

538号 2020/9/15

ひといき

538号 2020/9/15

森の喫茶店 第538号

538号 2020/9/15

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

538号 2020/9/15

戦後から現代へ、歌い手として生き抜いてきた加藤さんにお話をうかがった。

537号 2020/9/1

「ドアの向こうで息子が死んでいたらどうしよう」と不安に思う日もあったという...

536号 2020/8/15

「勉強の遅れ」を心配する声がたくさんの保護者から聞くようになりました。いま...