不登校新聞

203号 2006.10.1

声「素直な言葉に心が」

2015年12月17日 15:06 by nakajima_
 
 Fonte202号は興味深い記事が多くありました。

 まず、4面の声欄から、阿部直子さんの投稿です。8月末の中1男子自殺事件について「小さい島では不登校をするのも大変なことで、学校へ行くか死ぬかしか、道はなかったのでしょう」というお話です。
この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

どんな支援が盛り込まれたか 不登校の歴史vol.509

509号 2019/7/1

川崎市の事件から何を学べるのか

509号 2019/7/1

やっと将棋を指せるようになりました【編集後記】

509号 2019/7/1

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

509号 2019/7/1

僕は18歳から25歳まで、7年間ひきこもった。その理由は自分が祖母を「殺し...

508号 2019/6/15

5月19日(日)、東京都文京区にて『不登校新聞』子ども若者編集部主催のイベ...

507号 2019/6/1

16歳が書いた「令和の不登校」への思い。執筆者の相良まことさんは、不登校に...