不登校新聞

349号(2012.11.1)

ひといき

2013年08月12日 11:50 by shiko


 たまに、携帯電波の届かない場所に行くことがある。もちろんパソコンもネット環境もない。そうすると、ふだん自分が、いかにネットや電波にからめとられた生活をしていたのか、それがストレスになっていたのかを、しみじみ感じる。
この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

ひといき 小熊広宣・山下耕平

243号(2008.6.1)

コラム「学校に行くか死ぬか、以外の道」 小熊広宣

緊急号外(無料)

ひといき 堂満由美・多田耕史

251号(2008.10.1)

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

466号 2017/9/15

いま20歳になる息子の父です。息子は、小学校の低学年のころは楽しくすごして...

465号 2017/9/1

8月25日、本紙を含む子ども支援に関わるNPO団体が共同メッセージ「学校へ...

464号 2017/8/15

本人は入学式前から、ピカピカのランドセルや「拾ってきた」という謎のワンピー...