不登校新聞

240号 2008.4.15

声「常識的な予言に…」

2014年10月16日 14:36 by 匿名


  238号6面の『若者と仕事』にて、人としての"本業”を思い出させて下さった、PNつちさん。ありがとうございます。この記事を壁に貼って、毎日読み上げたいです。

 なるほど、不登校は「体質」なんだー。「才能」に近いと考えておりましたが、「体質」のほうがはるかにピンときます。

 ところで、239号は、ホームエデュケーションの特集なんですね。たしかに、学校が迷走しているように見えるいま、「家庭で育つ」という学びのかたちについて、もっと語られてもいいと思います。もっと言えば、気軽に、遊び心で始めたっていいくらいだよーん、と言いたいです。
この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

学校へ行かない息子を信じて待てなかった理由

549号 2021/3/1

「1日でも早く学校に戻さねば」私のやり方は逆効果でした

546号 2021/1/15

「息子たちの不登校はギフト」出世コースも諦めて感じた豊かさ

546号 2021/1/15

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

549号 2021/3/1

元小学校教員であり、不登校の子を持つ親の加嶋文哉さん。生活リズムへの対応へ...

548号 2021/2/15

「不登校になった理由を語るまで20年の時間が必要でした」と語る鬼頭信さん(...

547号 2021/2/1

「学校へ行くことはきっぱりやめました。何もわだかまりはありません」と語る1...