不登校新聞

194号(2006.5.15)

読者の声「これまた無神経」

2018年12月04日 16:45 by shiko


 
 「わが家の場合」(本紙191号掲載)のその後です。

 4月に入学した三男の担任には手紙と電話で、これまでの経緯と私の気持ちをかなりお話しして、わかっていただいたかな、と感じました。

 しかしその後、同じマンション、同じクラスの男の子を学校帰りによこしてきました。

 

この続きは1ヶ月無料のお試し購読すると
読むことができます。

関連記事

不登校だった私が思う「親が子どもを待つ」難しさとその意味

523号 2020/2/1

中学3年で不登校になった女性が「好きなことだけ」して見つけた希望

522号 2020/1/15

転機は「ドラクエ」12年間のひきこもり生活が終わるまで

521号 2020/1/1

読者コメント

コメントはまだありません。記者に感想や質問を送ってみましょう。

バックナンバー(もっと見る)

523号 2020/2/1

本紙「子ども若者編集部」は2019年12月15日、イベント「不登校経験者が...

522号 2020/1/15

ふつうの学生生活を送りたいと言われて親は何をすればいいのでしょうか。函館圏...

521号 2020/1/1

テレビや音楽活動で活躍するりゅうちぇるさん。学校で苦しんできた自身の経験を...