不登校新聞

579号 2022/6/1

不登校その後の居場所

富山県で不登校支援20年の実績を持つフリースクール「はぁとぴあ21」

富山県の不登校支援団体「NPO法人はぁとぴあ21」にお話をうかがった。フリースクールと通信制高校、放課後等デイサービスなどを合わせて150名の子どもが在籍する「はぁとぴあ学園...

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子どもの9割が発達に特性 鈴蘭学園がしている「配慮」

神奈川県相模原市にあるフリースクール鈴蘭学園理事長・中村鳴美さんにお話をうかがった。通う子どもの9割が発達に特性を持っていると語る中村さんは、こうした子どもたちがすごしやすく...

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「ここが学校だったら」子どもの声を実現したあすなろ高等専修学校

鳥取県の「あすなろ高等専修学校」理事長と校長にお話をうかがった。同校では「クラーク記念国際高等学校」と提携し、高卒と高等専修学校卒、2つの卒業資格が得られる。「高校へ行きたく...

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なぜ6割の子が楽しいと語るのか「きのくに子どもの村学園」の教育実践

クラスがない、テストがない、宿題も校則もない。「きのくに子どもの村学園」はそんな不思議な学校です。1月24日に行なわれた創立者・堀真一郎さんの講演(主催・多様な学び保障法を実...

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団体の理念、会費、卒業後の進路は 不登校その後の居場所を紹介「フリースクール地球子屋(熊本県)」

新連載「不登校その後の居場所」を掲載します。不登校の子の居場所となりうる、フリースクールや通信制高校などを毎号1つずつとりあげます。第1回は「フリースクール地球子屋」です。代...

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今回お話をうかがったのは、小4で不登校をした立花由紀さん(仮名・30代)。...

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小学4年生から始まった過酷ないじめ。困窮を極めた家庭生活。そんなどん底の生...

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2021年、初の民間フリースクールとなる「フリースクールMINE」が鹿児島...