不登校新聞

527号 2020/4/1

「子ども若者編集部」に関連する記事

トランプ『大富豪』のご当地ルール!

部活の合宿や修学旅行の夜にみんなで盛り上がるトランプゲーム「大富豪」。しかし、この「大富豪」には、非常に多くのローカルルールが存在します。  そのため他県の人とやると「おれ...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 260号(2009.2.15)

映画『子どもの情景』

監督のハナさんは、8歳で学校を不登校した。そして、19歳で本作を完成させた。イランに住む彼女が、どんな思いでアフガニスタンを舞台に映画を撮ろうとしたのか、私も不登校を経験し、...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 262号(2009.3.15)

映画『犬と猫と人間と』

「犬と猫と人間と」の完成披露上映会にいってきた。この映画は一人のおばあさんの「不幸な犬猫を少しでも減らしたい」という思いに突き動かされた、犬猫にはまったく無知だった監督が一か...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 262号(2009.3.15)

春だ!!競馬場へ行こう!!

大人の娯楽――。しかし、競馬場に足を運んでみると、芝生を走る馬の迫力、風情豊かな景色など、子どもの目線でもじゅうぶん楽しめる、と語る子ども編集部の谷川翔太郎くんが、競馬への思...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 264号(2009.4.15)

めざせ文明拒否 携帯なしで1週間

この企画は、子ども・若者編集部のあるメンバーが「携帯なんて、なくても……」と豪語したばかりに始まった企画である。生まれたときには携帯が販売されていた世代による「脱文明への挑戦...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 265号(2009.5.1)

立ち読みの作法を調べよう

本を買うほどおこづかいがない、家にマンガを置いておけない……、そんなとき、10代の味方になってくれるのが「立ち読み」だ! 世のなかには、立ち読みのことを盗み読みだとか、著作権...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 266号(2009.5.15)

不登校度チェック

このたび、子ども・若者編集部では丸バツ形式でかんたんに答えられる「不登校度チェック~あなたはどれくらい不登校気質?!~」というチェックシートをつくってみた。子ども・若者編集会...

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なぜ不登校度チェック?

次面に掲載した子ども・若者編集部企画「不登校度チェック」について、企画主旨を説明したい。毎月1回行なわれる子ども・若者編集会議において、「不登校について話し合いたい」という議...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 267号(2009.6.1)

不登校あるある(下)

今回は267号にて取りあげた子ども・若者編集部企画「不登校度チェック」の結果を掲載する。本企画については『Fonte』の読者やフリースクールに通う子どもたちなど、あわせて14...

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私の○○自慢!!

「日本の子どもは自己評価が低い、欧米だと……」という話は、よく聞く。だが、そもそも「自分ってすばらしい」などと思うことは、なんだか恥ずかしい。そこで編集部では「友だちの自慢か...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 271号(2009.8.1)

裁判所に行ってみよう!

8月3日、「刑事裁判」に市民が参加する「裁判員制度」が導入されて初となる公判が東京地裁にて行なわれた。これまで子ども・若者編集会議でも「裁判員制度ってなんだ」「死刑は必要か」...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 272号(2009.8.15)

裁判所が自分の中に入ってきた

私が傍聴したのは、ある中国人男性が第三者名義の携帯電話を複数回転売したという罪に問われた裁判でした。その転売した携帯電話が振り込め詐欺に使われたことをきっかけに、被告人の違法...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 272号(2009.8.15)

ネット時代の博物館めぐり

私は博物館をめぐるのが好きである。なかでも今回は、2006年に国立科学博物館で開催された「ミイラと古代エジプト展」の思い出を語ろうと思う。大英博物館で解析された、紀元前800...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 273号(2009.9.1)

ガンダム30周年を勝手に祝う!

今年は「機動戦士ガンダム」のアニメ放送から30周年、そして来年は「ガンプラ」が世に出てから30周年という、ガンダム好きにとっては、大きな節目の年。そこで、今号と次号にわたって...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 275号(2009.10.1)

ガンプラ工場見学へ

「機動戦士ガンダム」の30周年特集第2弾として、子ども・若者編集部ではガンプラをつくっている「バンダイホビーセンター」の取材を行なった。  日本が世界に誇る国民的ロボットで...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 276号(2009.10.15)

あなたの一年、一文字で

2009年も、残すところあと1カ月。子ども・若者編集部では今年も自分たちの興味関心にこだわった企画や取材に取り組んできました。「仮病レシピ」や「一週間携帯なし生活」といった企...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 279号(2009.12.1)

妖怪文化研究の最前線 魔界へ潜入取材?

去る10月、妖怪文化の最新研究が披露されるという研究集会「妖怪文化の伝統と現代」(主催・京都学園大学人間文化学部)を取材してきた。講師陣には、妖怪文化研究の第一人者・小松和彦...

  いいね!   nakajima_ nakajima_ from 280号(2009.12.15)

子ども若者編集部 第1回ニコ生放送決定

会員限定、ROM専歓迎  5月18日、午後1時より「子ども若者編集会議」のようすを「ニコニコ生放送」にて動画配信します。  私は14歳で不登校をしてからというもの、毎月1回...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 386号 (2014.5.15)

子ども若者編集部とは

「子ども若者編集部」とは、不登校やひきこもりの当事者・経験者でつくる編集部のこと。おもに本紙5面を担当しています。現在、13歳から35歳までの子ども若者が参加しています。  ...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 384号 (2014.4.15)

大学ってこんなところでした

自由ゆえの"善し悪し”  すべての不登校当事者らが抱える心配がある。そう「進学」だ。  小中学と高校の環境は、ほとんど変わらないから「高校ってどんなところ?」とイメージに困...

  いいね!   kito-shin kito-shin from 383号 (2014.4.1)

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中学と高校、2度の不登校で苦しんだ不登校経験者にインタビュー。自身が「どん...

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受験生の息子が突然の不登校。今ならばわかる「親にできること」を母親が講演。

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「なんもできませんが僕を貸し出します」というツイートが、瞬く間にネット上で...